・児童発達支援
・放課後等デイサービスとは?
児童福祉法に基づくサービス

児童発達支援・放課後等デイサービスは、障がいのあるお子さんたちのためのサービスです。
主に0歳〜5歳の未就学児と6歳〜18歳の就学児童・生徒が、保育園・幼稚園・学校の授業終了後や長期休暇中などに通います。
障がい児の学童保育とも表現されていますが、すてっぷ蒲生教室の療育はお子さんの発達を多方面から分析、正しく理解しお困りごとにダイレクトに働きかける為、お子さんの大きな成長を実感することができる療育特化型です。
一人一人違った個性(特性)に合わせた45分の『個別型』と、コミュニケーションや一斉指示を主な目的とした『集団型』レッスンを行っています。
